肩の違和感が練習を休んでも治らない 伊丹市宝塚市池田市川西市

毎日のように野球選手が肩の違和感や肘のハリで来院されています。

当院は、大阪をはじめ関西全域から野球選手が来院されます。

 

 

昨日も野球肩で悩んで来院された患者様がいました。

1ヶ月前から肩に違和感があり、整形外科で「練習を休まないと治らない」と言われたそうです。

1ヶ月も遠投を控えているのに違和感が改善しないという事で当院に来院されました。

肩は非常に複雑な動きをします。

肩を回したり捻ったり色んな動きをする為に痛めやすく症状の緩和も困難になります。

残念ながらレントゲンだけでは肩の痛みの原因は突き止めることは非常に困難です。

施術のたびに可動域をチェックしたり、触診したりあらゆる視点で肩を検査する必要があります。

 

当院はスポーツ障害で関西全域から患者様が来院されて多くの選手の高い評価、ご紹介を受けています。

 

野球肘、野球肩、イップスでお困りの方は、ぜひ当院にご相談下さいね。

川西市 疲労が取れないスポーツ障害

毎日、多くのサッカー選手のご来院ありがとうございます。

今日は台風の中、練習がお休みになったサッカー選手が多く来院して頂きました。

怪我で来院される患者様

日頃のオーバーワークで疲労困憊で来院される患者様

色んな悩みで来院される患者様がいます。

 

どのスポーツ選手にもお伝えしていることが、

疲労は筋肉の質を低下して血液や酸素の供給量を低下させるために、

疲れが取れない状況になってしまいます。

 

また、疲労は骨に影響してしまうために疲労骨折などの原因にもなります。

オーバーワークや疲労回復にもカイロプラクティックは非常に高い効果がある施術です。

ぜひ、スポーツ障害は当院にお越しくださいね。

 

鎖骨を脱臼したサッカー選手の復活経験談

当院は日本全域からサッカー選手が来院されます。骨折や脱臼の後などの後遺症などから

グロインペイン症候群などの股関節周りなど多くの患者様が来院されます。

 

また多くの患者様にご自身のサッカープレイヤー時代の怪我を乗り越えた経験談などを頂いており、多くのサッカー選手のためにブログにも掲載をさせて頂いております。

是非、ご覧ください。

 

 

私は中学時代に、左鎖骨を脱臼したので実践のゲームに参加する事が出来なくなりました。

軽く走っても激痛が襲ってくるので、激しく動く事は避けリフティングやボールコントロール、腹筋などを中心に練習をこなしていきました。

その時、私自身はフィジカルが弱く、筋肉の量が少なかったので、もっと鍛えたいと思っていました。

【目標】を見失わなければ怪我してもモチベーションを失う事はありませんのでゆっくりと今できることをこなしていく事が大事です。

 

怪我している部分はいたわって、そうでない部分は出来る限りの負荷をかけましょう。

怪我が完治したら今度は怪我をした部分を動かして鍛えましょう。

筋力以外にも出来る事は沢山あるので自分を見つめ直し鍛えましょう。

 

私がケガしたときは、痛みはありましたがボールを触れることが出来ましたが、痛みが強い場合は身体を休めて本やネットでスポーツに対しての考え方とか対策とか座学として勉強するのもありですね。

その時出来る事でベストを尽くすのが最善ですので、その怪我は自分が招いた不幸な事と思う必要は無くその時必要だった事だと思えばいいのです。

ピンチはチャンスに代わるのでフィジカルじゃなくメンタル的にも成長出来るいい機会にもなるので前向きに取り組んでいくときっとプラスになると思いますよ

 

 

埼玉県 大利根中学サッカー部出身 左サイドバッグ

 

当院のサッカー選手からの実績は高く、先日も左手を骨折したサッカー選手が、後遺症で来院されました。

骨折の後は、筋膜や筋肉の組織が乱れておりサッカー選手のパフォーマンスの低下を招きます。

また当院は「こころのケア」というメニューもあり多くのサッカー選手のメンタルケアもしております。

 

サッカー障害でお困りの方は、ぜひ当院にお越しください。

 

また、当院は食育を大切にいます。

私が書かせて頂きました「食育がアスリートを育てる」を読まれて食事の大切さを知り、

食事を改善した結果、怪我をしなくなった選手もいます。

ぜひ、この機会に読んで下さいね。

サッカー 股関節の痛み 兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボ

兵庫県川西市のライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

 

毎日、多くのサッカー選手のご来院ありがとうございます。

今週も高校サッカー選手権出場高校の選手が来院されました!!

 

今週は連休が続き、多くのサッカー選手はオーバーワークのために股関節を痛めて来院されました。

 

股関節の痛みは【グロインペイン症候群】とも言われます。

また股間の痛みと同時に、『太ももの内側が痛い』と言われる方もいます。

 

【サッカー選手の多くの悩みが股関節の痛みです。】

当院に来院される患者は、歩行も困難なサッカー選手も来院されます。

そして痛みがなくなるまで多くの休息が必要になります。

 

でも当院に来院される患者は、早期に復帰をされます。

 

では、何故?“股関節を痛めてしまうとなかなか治らないのか・・・。”

 

それは【インナーマッスル】を痛めてしまうからです。

下記が痛めてしまうインナーマッスルです。

 

(上記の画像は骨盤を前から見た図になります)

右側は筋肉を省いた骨盤、左側は筋肉を付けた骨盤になります。

 

股関節を痛めてしまうサッカー選手の多くは、上記の図に赤文字で示している、

【大腰筋】と【腸骨筋】を痛めてしまいます。

このふたつの筋肉は『インナーマッスル』のために身体で感じることが出来ません。

※インナーマッスルは鍛えるのが難しいということは、ストレッチもほぐすことも出来ません。

そのために痛み始めるとなかなか痛みが改善しません。

 

この大腰筋と腸骨筋の影響している股関節の痛みは非常に臨床経験の豊富な方の施術が必要になります。

当院は、サッカー選手の怪我だけでなく、あらゆるスポーツ選手の施術実績があります。

また、股関節の痛みで悩んでいる、海外のプロサッカー選手も来院しております。

 

股関節の痛みやスポーツ障害でお悩みの方は、

多くの実績のある当院に、ぜひご相談下さい。

 

 

※当院の情報は下記になります。

兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボ

(阪急川西能勢口駅から徒歩2分)

当院のサッカー障害のホームページが下記になります。

http://sports.life-chiro.net/soccer.html

サッカー選手の捻挫が治らない 兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボ

兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

 

毎日のように関西全域からサッカー選手が来院して頂いております。

本当にありがとうございます。

 

サッカー選手の怪我は非常に色んな種類があります。

 

今回は【捻挫】について少しブログを書かせて頂きます。

 

捻挫をするサッカー選手は非常に多く、そして色んな原因で捻挫の緩和が長引いている選手もいます。

捻挫の種類は色々とありますが、環境によっても変わってきます。

 

その環境とは・・・。

 

サッカーグランドです。

人口芝のサッカーグランド

天然芝のサッカーグランド

土のサッカーグランド

 

では、全く捻挫の症状の緩和は変わってきます。

また、フットサル選手の場合も体育館で練習をしている場合も捻挫の種類などが違います。

 

グランドによって足の負担が大きく変わってきます。

 

当院は、多くのサッカー選手の捻挫を施術してきました。

一週間後に選手権の準決勝なので完治してほしい

明日、オーストラリアに出発してテストなので1日で完治してほしい

そんな要望もありました。

(もちろん捻挫の緩和には個人差があります)

少しでも多くの選手の気持ちに答えられるように施術をさせて頂きます。

 

サッカー障害でお困りの方は、実績のある当院にお任せ下さい!!

海外のプロサッカー選手からユニフォームを頂きました!!

兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボ

(阪急川西能勢口駅から徒歩2分)

当院のサッカー障害のホームページが下記になります。

http://sports.life-chiro.net/soccer.html

サッカー股関節の痛み 外側 症状 グロインペイン症候群 兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボ

兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

 

当院は延べ2000名以上のスポーツ選手が関西全域から来院されます。

 

サッカー障害に関しては、関西だけにとどまらず日本全国から患者様が来院され、

サッカーのオフシーズンには東南アジア・ヨーロッパからも選手が来院されます。

 

当院が最もサッカー障害で有名になったのは【グロインペイン症候群】の施術からでした。

歩けないサッカー選手が歩けるようになり瞬く間に口コミで広がり名門クラブや名門校の選手が来院されるようになりました。

 

今回は、【股関節外側の痛み グロインペイン症候群】の症状を書きます。

 

股関節の痛みで悩まれているサッカー選手は非常に多いです。

痛みが緩和できずに悩み引退する選手も多く聞いております・・・。

 

当院に来院される患者様の中には、股関節の痛みで歩けない患者様も多く来院されております。

 

グロインペイン症候群の症状は、練習を休んでもなかなか症状が改善しないことが、選手のモチベーションを下げ引退に追い込む場合もあります。

では、何故?なかなか改善しないのか・・・

 

その理由はインナーマッスルの影響が非常に多いからと言われています。

インナーマッスルは体の奥深くにある筋肉です。

マッサージや湿布などでは届きません。

(ヒューマン・アナトミーアトラス参照)

上記の図は人体をお腹の前から見た筋肉の図です。

お腹の前の筋肉を数枚取り除いた図が下の図になります。

(ヒューマン・アナトミーアトラス参照)

図の左側の上に書いているのが筋肉の名前です。

多くのスポーツ選手を苦しめるグロインペイン症候群は、大腰筋・腸骨筋という筋肉が影響します。

でもサッカー選手のグロインペイン症候群は、大腰筋・腸骨筋だけではなく、縫工筋・大腿直筋という筋肉も影響します。

 

通常のスポーツ選手を悩ますグロインペイン症候群は、図の右側に示している青丸のところが大きく影響を与えます。

しかしサッカー選手の場合は、青丸黄色の丸の両方を痛めてしまう可能性が非常に高く施術も多くの時間が掛かる場合もあります。

 

黄色の丸を示しているところは、縫工筋と大腿直筋という筋肉があります。

この筋肉はサッカー選手がボールを蹴るときに最も負荷の掛かる筋肉です。

(大腿直筋はボールを蹴る際に肉離れを起こすサッカー選手もいます。)

 

複合的な要因が重なり、サッカー選手のグロインペイン症候群は、外側や内側または、股関節全体に影響を及ぼし、足が上がらず痛みで歩けない方も非常に多くいます。

 

当院の施術は、あらゆる筋肉にピンポイントで施術する方法があります。

もちろんインナーマッスルにも大きな効果があります。

 

多くの実績がある当院にサッカー障害はお任せください。

多くのプロスポーツ選手に信頼を得ています。

 

グロインペイン症候群・股関節の痛みでお悩み方は、ぜひ当院にご来院下さい。

 

詳しくは当院のホームページをご覧下さい。

http://sports.life-chiro.net/

 

バレエ整体 股関節の痛み 兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボ

年間に延べ数百人のダンサーが来院されます。

まずバレエ障害を施術するのに大切な事は・・・

『どの「パ」で痛い?』の言葉です。

 

ダンサーは非常に可動域の大きい動きで股関節などを痛めてしまいます。

 

その為に必ず「パ」でどこが痛いが確認する必要があります。

 

ただベットに寝て施術をして終わりという流れ作業では痛みが改善しないのがバレエ整体の施術になります。

 

他のスポーツ障害よりも細かい部分を見る必要がある為に、問診と動作の確認を同時にすることがあります。

 

また、股関節にはたくさんの筋肉が関係しており、内転筋やインナーマッスルなど多くの筋肉が絡み合っているために痛みの元となる原因を突き止めるのも、施術者のかなりの触診能力と観察能力が必要になります。

【股関節の解剖図です(ヒューマン・アナトミーアトラス参照)】

 

解剖の図を見て頂くと右側が股関節です。

左側が股関節周りに筋肉が付着しています。

見て頂くと股関節周りにこれだけたくさんの筋肉が絡み合っています。

またこの上にはお腹の筋肉や脂肪もあり触診するだけでも大変な作業になります。

 

当院は多くのダンサーの臨床経験より多くの実績を頂いております。

バレエ障害でお困りの方は、ぜひ当院にお越し下さいね。

 

詳しくはホームページをご覧下さい。

http://sports.life-chiro.net/

住所:兵庫県川西市栄町10-5パルティ川西2階

(阪急川西能勢口駅から徒歩約2分)

ライフ・カイロプラクティックラボ

電話番号:072-755-7079

股関節の痛み 病名 サッカー 兵庫県川西市ライフ・カイロプラクティックラボ

兵庫県川西市のライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

 

当院は、関西全域からスポーツ障害の患者様が来院されます。

サッカーのオフシーズンには海外からもプロサッカー選手が来院され、

お身体のメンテナンスに来院されます。

 

初めて海外のプロサッカー選手との出会いは、股関節痛で来院されたサッカー選手でした。

 

※サッカー選手の股関節の痛みのことを「グロインペイン症候群」とも言います。

また「鼠蹊部痛」と言われる方もいます。

 

数か月の間、だましだましで股関節の痛みを我慢して試合に出ていたそうです。

 

日本に帰国しても整骨院や整形外科に通われましたが良くならず・・・。

 

そして、当院のスポーツ障害の噂を口コミで来院されました。

 

そのプロサッカー選手の口からは「ヨーロッパに挑戦したいんです、でもグロインペイン症候群の症状が一向に治まらないので3日後に手術をするかとうかで関東に行きます」と言われました。

 

もちろん手術をするとヨーロッパの挑戦はなくなることになります・・・

 

3日間連続で、股関節ばかりの施術をさせて頂きました。

 

そのプロサッカー選手からは「先生、手術はしないのでお世話になります」とお言葉を頂きました。

 

そして見事に完治して、ヨーロッパのトライアウトに合格されました。

当院は本当に有難いことに関西全域からスポーツ障害の患者様が来院されます。

少しでもスポーツ選手の症状が緩和できるように全力で施術をさせて頂きます。

 

多くの怪我で悩まれている方がたくさんいます。

ぜひ、当院までお越し下さい。

一生懸命に施術をさせて頂きます。

 

詳しくは、当院のホームページをご覧下さい。

http://sports.life-chiro.net/soccer.html

スポーツ選手の膝の痛み

兵庫県川西市のライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

昨日も多くのご予約ありがとうございます!

カイロプラクティックの仕事は、たくさんの患者様の人生を左右することに直面することもあります。

特に【変形性膝関節症】の患者様は手術に悩み最後に当院に来院され結局手術を回避された方もたくさんいます。

また、【膝の痛み】で野球をやめるか悩み来院され、膝の痛みがなくなり野球を辞めずにすんだ方もいます。

当院は特に膝や股関節などの関節痛にも多くの臨床があり多くの患者様のご指示を頂いております。

遠くは九州からもサッカー選手の患者様が来院しておりました。

ずっと膝の痛みや変形性膝関節症などでお悩みの方は、ぜひ当院にご来院下さい。

心を込めて、一生懸命に施術をさせて頂きます。

スポーツ障害のホームページは下記になります。

http://sports.life-chiro.net/

では、本日も1日

「ただ、目の前の笑顔のためにー」

頑張ります!

スポーツ選手のぎっくり腰

兵庫県川西市のライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

昨日も多くのごよありがとうございます!
年明け初めての土曜日にも関わらずご来院ありがとうございました。

やはり年末年始のぎっくり腰の患者様が多く来院されました。

ぎっくり腰は、
「グッ」と力を入れてぎっくり腰になる場合や

少しの力で軽いものを持ち上げてからぎっくり腰になる方もいます。

冬場のぎっくり腰の多くは風邪を引いた後になることもあります。

くしゃみや咳で身体の奥底にあるインナーマッスルが硬くなりちょっとした荷物を持ち上げるだけで腰をわるくする方もいます。

ぎっくり腰は本当に辛い症状です。

風邪を引いてたくさん咳をされた方は、お身体のメンテナンスでカイロプラクティックを使って下さいね。

では、本日も1日

「ただ、目の前の笑顔のためにー」

頑張ります!