兵庫県 サッカー障害

ライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

遂に、高校サッカーの大きな全国大会

「高校サッカー全国選手権大会」の兵庫県の予選が再開されました!!

シード校の学校もいよいよ登場です!!


この1週間は、多くの兵庫県下のサッカー選手が来院されました。


練習試合中に足を踏まれ捻挫をして担架で運ばれて歩けなった選手
ご本人曰く「終わった」と思ったらしいです・・・。

たった1週間の4回の施術で復帰

ご本人曰く「僕には待っている仲間がいるので早く治します」

スゴ過ぎる回復力です


ボールを蹴るのも痛かった選手
ギリギリまで練習して万全の調子で大会に出場

 

試合の後半は膝を曲げても痛かった選手
全国大会に優勝する為に一生懸命に練習します。


歩くのが出来ずにお母様と一緒に来院された選手


階段の上り下りが出来ないまでに痛めてしまった腰


試合中に腕を踏まれ手が付けない選手

 

本当にスゴイ症状のサッカー選手が来院されます。


少しでも症状が緩和できるように全力で施術をさせて頂きます。

 

本日10月19日(月)の予約状況です。


再来院の患者様

15時~

16時~


ご新規の患者様

15時~

 

キャンセルなども出る可能性があるのでお電話にてご確認下さい。


今日も一日

「ただ、目の前の笑顔のためにー」

頑張ります!!

 

高校サッカー、燃え尽き症候群

ライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

以前、プロサッカー選手にお聞きした事があります。

森下「高校サッカーを卒業した後の大学サッカーは練習は辛いですが?」

サッカー選手「練習はもちろん辛いですが、もっと辛いのが高校時代にプロになろうと頑張ってきて、辛い練習に耐えてきて、もう4年間も大学で練習というモチベーションが続かないですよ、一旦、選手権が終わって燃え尽き症候群になってますから」

とお答えを頂きました。

色んな選手が学校を退学するそうです。

4年間という練習はとてつもなくモチベーションとの戦いになるそうです。

 

サッカー選手が高校を選ぶ方法

ライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

今日は高校サッカーの記事を読んでいたら面白い記事がありました。

昔のサッカー選手は高校を選ぶ際に名門校を選んでいました。このことは「うん、うん」とうなずけます。

だから帝京高校、国見など毎回同じ学校が選手権などに出てました。

今はサッカー選手は高校の選び方は・・・「まだ全国には出たことがないけど、テクニック重視の学校だから」「練習に参加してみたら雰囲気が良かった」「守りを一生懸命やる学校で、僕の性格とあった」などです。

上記のコメントからあるように、全国の高校サッカーはレベル的に拮抗しているのがわかります。

今は多くのサッカー選手が怪我をされた時に来院して頂き色んな情報を頂けるので勉強になります。